期待はずれなマンU
今年も行ってきました!!!
FIFA Club World Cup Japan 2008 presented by TOYOTA
最終日のカードは、
Pachuca vs Gamba Osaka (3位決定戦)
Liga De Quito vs Manchester United (決勝戦)
の2試合。
まずは、3位決定戦。
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前半は、ガンバペース。 共にフェアで綺麗なパスワークを披露するので楽しかった。
後半は、ちょっと相手にペースを握られたのが残念だったかも。
終了間際、審判の良くわからん笛は、観ていて不快な感じだったし。
兎にも角にも、90分の中でガンバ大阪が勝利できた事は良かった。
マンチェスター・ユナイテッドを公式試合で生で観られる事が、何とも嬉しい。
相手が無名だって事もあり、会場はすっかり赤一色。
試合の方は… 正直イマイチだったかな。 ルーニーの凄さを実感したくらい。
Cロナウドは、どうも自己中なのがアリアリでね。 アクセントと言えばそうなんだけど…
後半早々に退場者を出したのもあり、選手交代とかも定番通りって感じだし。
ギグスとかベルバドフとか観たかったなぁ。
まあ、10人だっていうのに、良くスペースを見つけて1点取ったと思う。
前半は圧倒だったマンUが、結果 “からくも勝利” って感じかな。
ファンデルサールが活躍しちゃってたのが、ゲーム展開の全てを物語ってるよ。
表彰式は、例年よりも多くの花火が上がり、派手だったのだが…
バックスタンドからでは、煙に巻かれたような状態。
煙が晴れたら、もう表彰台の上には人影も無く。。。
オイオイ…
まあ、その後のウイニングランがあったからいいけどさ。